結婚式やお葬式などで悪目立ちしない極薄の財布が便利

社会的にもいろいろなお付き合いが増えると言うことは、
フォーマルなシーンも自然に増えていくということも意味します。

フォーマルシーンとは・・

  • 結婚式
  • お通夜、葬式
  • パーティなどのレセプション
  • 祝賀会

などが代表的なシーンです。

特に、結婚式やお葬式においては、ビジネスシーン同様、
過度に目立ってしまうものは絶対に避けるべきです。

“黒を基調としたすっきりとしたデザイン”これに尽きます。

手ぶらのとき、財布をどうしていますか?

また、コンパクトなショルダーバッグを持つ女性とは異なり、
男性は手ぶらで赴くことが殆どです。

すると財布はどこに入れるのでしょうか?そう、内ポケットですね。

こんなシーンで内ポケットがむやみに膨らんでいたりすると、
目立つばかりかばっちり着こなしたはずのスーツまで型が崩れてしまい、

台無しになってしまいかねません。

あなたの財布は厚く膨らんではいませんか?

ですが、もしシックなものをセレクトし普段ビジネスシーンでも兼用するとなると、
財布の中身は、お札・小銭・そして現代社会には欠かせない各種カードが入ります。

人によっては健康保険証や運転免許証、各種ポイントカードも入れたりします。

こうなるシーンを想定して殆どの財布は長財布、
2重財布に関わらず収納性能をアップさせています。

ですが全て入れると当然厚みの出てしまいますから・・
「まっ、よしとするか!」になりがち。

薄手でコンパクトな財布を選ぼう

そんなシーンを想定し、最低限の収納性を確保しながら、
デザイン性もしっかりと確保しながら画期的に薄手でコンパクトに作り上げた名品が、
スーパークラシックの“アブラサス”です。

この“アブラサス”はまさにコロンブスの卵のごとくアッと驚く独自の発想で、
作られています。

財布自体の厚さは約13cmで(一般的2つ折財布の約1/3)、
コインとカードが重ならない作りになっています。

そのため、一般的に10から20枚の革を重ねて作成されるのに対し、
たった5枚の革で構成されています。

当然収納しても目立つもこはありませんし、取り出しもスムーズです。

しかもちょっとした鍵も入れるスペースがあったりして非常に考えれて作られていますから、
使わず眺めているだけでも時間が過ぎてしまいそうです。

表面は傷が目立ちにくいエンボス加工(小さな凹凸)が施したありカラーも豊富です。
きっとあらゆるシーンで力強いサポートをしてくれるでしょう。

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